「サンプリングしたい旋律」J2リーグ第31節を見た外国人の反応

J2リーグ第31節

水曜日

垣田裕暉ゴール(徳島1-0磐田)

【公式】ハイライト:徳島ヴォルティスvsジュビロ磐田 明治安田生命J2リーグ 第31節 2020/11/4

【ドイツ】美しい!なんというダブルタッチ!

【ブラジル】タッチもシュートも右足のようだ。より難易度が高い。

【ポーランド】抜群の斜めの動き出し。

【スペイン】この選手はシュートさえ枠に飛べば何点でも取るはずだ。

【ドイツ】渡井理己は良く見えている!切り裂くだけではなくパスも出せる。

【スペイン】渡井はどう見ても素晴らしい。

【メキシコ】ボールを奪ったのは藤田征也かな?良い読みをしているね!

佐藤優平ゴール(ヴェルディ2-1金沢)

【公式】ハイライト:東京ヴェルディvsツエーゲン金沢 明治安田生命J2リーグ 第31節 2020/11/4

【ドイツ】最高のキック!!

【イングランド】すでに2点目!

【ポーランド】1点目はクロスが直接入った感じだったが、これは素晴らしいの一言。

【イタリア】藤田譲瑠チマが少しフリーになりすぎている。縦にパスをどんどん入れているぞ。

【ドイツ】彼には1人がぴったりマークしてもいいくらいだ。

【シンガポール】注目の選手の1人だが、順調に成長しているようだ。パスのスピードと判断に秀でている。

加藤大ゴール(町田0-1長崎)

【公式】ハイライト:V・ファーレン長崎vsFC町田ゼルビア 明治安田生命J2リーグ 第31節 2020/11/4

【イタリア】唐突過ぎる!

【スイス】物凄いボレー!キーパーは準備ができていなかった。

【ブラジル】素晴らしい変化をしているね。

【ドイツ】キーパーは弾けたんじゃないのか?

【ブラジル】かなり良いパス回しをしていたゼルビアに理不尽な一発。

【マレーシア】自分もゼルビアが押していると思っていたな。加藤という選手は伏兵だ。

【ブラジル】非常に走り回る選手だ。しかしあまり注目して見たことはないんだよな。

【ポルトガル】彼の位置は普段はカイオセザールが目立ちすぎている。

ルアンゴール(町田1-3長崎)

【公式】ハイライト:V・ファーレン長崎vsFC町田ゼルビア 明治安田生命J2リーグ 第31節 2020/11/4

【ブラジル】クールだよルアン!とどめを刺した!

【ブラジル】後ろからの映像が最高に格好良い!

【スペイン】恐怖の密集地帯に飛び込んでいった。

【ドイツ】本当に何で彼はこんなに変わったんだよ。

【メキシコ】日本で過ごすことを決めたとか?

【イングランド】どれだけ身体を痛めてもセレブレーションはやるようだ。筋肉をアピールしている。

徳島対磐田について

【スペイン】徳島のトライアングルのような音色の応援を久しぶりに聞いた。

【ドイツ】ヴォルティスの試合でしか聞いたことがない。日本というより徳島の楽器なのかな?

【フランス】あの鐘は癖になる。サンプル(サンプリング)したい旋律。何という楽器だろう?

【ベルギー】徳島の垣田裕暉がついに得点を量産し始めたようだ。3点目を取るチャンスがあった!

【ドイツ】取り消されたゴールは自分にはオンサイドにしか見えなかった。まあそういうこともある。

【コロンビア】今シーズンはどうしようもない。審判を信じるのみだ。

【スペイン】徳島はレフトバックの田向泰輝が戻ってきたので、かなり選択肢が増えると思う。

【ウクライナ】ヴォルティスのチェスのような戦術が機能した。磐田は組み立てに苦しんでいた。

【ブラジル】徳島は攻撃では4バックの裏を常に狙っていた。戦術の勝利。

【ドイツ】ジュビロの遠藤保仁のキックはすでに何点も生み出しているね。魔法のキック。

水戸対福岡について

【ドイツ】福岡が福岡らしく勝利。守備は非常に堅く、水戸の監督を怒らせた。

【ポルトガル】ファンマも怒りながらディフェンスをしていた。

【オーストラリア】怒りと献身性の極端な対比。

【メキシコ】水戸の攻撃は良かった。中盤で縦に危険なパスが良く入っていた。前線の山口一真は特別だね。

【ブラジル】前寛之とどこかへ旅をしていた重廣卓也がよくボールを奪っていたよ。そうそう石津も素晴らしかった。

【ベルギー】前のシュートは入っていてもおかしくなかったな。

【スペイン】CBグティエレスはJ2にかなり順応していた。大怪我をしたと聞いていたので心配だった。

【スペイン】グティエレスの時間稼ぎは懐かしかった。GKセランテスはシューズまで利用した。

【ブラジル】増山朝陽の素晴らしさについてはもう語らなくてもいい。象徴になっている。

【イタリア】点を決めた上に何度も突破をし、守備でも貢献。ファンマをサポートし落ち着かせた。

町田対長崎について

【ドイツ】前半はゼルビアの前からのプレスが機能的に働き、試合を優位に運んでいた。

【韓国】長崎は二見宏志を中心に守備で耐えていた。レベルの高い選手。

【ポーランド】困難な時はエジガルをシンプルに使ってもいいかもしれない。かなり動いてボールを要求していた。

【スペイン】加藤大の左足が状況を変えてしまったね!

【ブラジル】ゼルビアは前半で試合を決めるつもりだったのかもしれない。後半に疲れてやや戻りが遅くなった。

【スペイン】名倉巧のシュートはなぜキーパーに吸い込まれていくんだ。直前まではメッシのようなのに。

【ブラジル】ルアンのゴールも名倉のステップのおかげみたいなものだ。

【ドイツ】氣田亮真はルアンとポルトガル語を話せるの?

【ブラジル】話しているようには見えないけどなあ。

【フランス】長崎のマスコットのインスタグラムを教えてもらった。@vivikun_vvn

【中国】セルフィー中毒だ。ほとんど自分の写真だ。

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