「one man show」Jリーグベストゴールランキング(11月5日~11月10日)を見た外国人の反応

今週のスーパーゴールを5分でチェック!週間トップ10ゴール(2019年11月5日~11月10日)

Jリーグベストゴールランキング

10位 村上景司 ガンバ大阪U-23

【ブラジル】綺麗なカットインからのシュート!

【ドイツ】素晴らしい左足だが、正直彼のことを知らない。

【ペルー】データサイトによれば17歳らしい。若き才能。

【チリ】ディフェンスのようだがかなり高い位置をとっているな。

【シンガポール】追いつかなければいけない状況で交代で入ってきたんだよ。大きな仕事をした。

9位 奥埜博亮 セレッソ大阪

【ドイツ】ヘディングまで上手かったのかこの選手は。

【メキシコ】丸橋祐介のクロスに器用に合わせている。

【イングランド】見ているだけで身体が攣りそうだ。

【ポーランド】なんという素晴らしい選手だろう。とにかく走り、守備もパスも上手い。

【ブラジル】セレッソで一番良い選手ではないかと思っている。

【ドイツ】ヨニッチか奥埜かで迷う。

8位 平岡康裕 ベガルタ仙台

【スイス】リプレイを見てこのゴールの凄さがやっと分かった。

【オーストラリア】ダイビングバックヘッド。ひねりも入っている。

【ブラジル】感覚的なゴール。

【イタリア】CBが平岡とシマオマテになってから仙台は安定した。

【ポーランド】GKヤクブ・スウォビィク、平岡、シマオマテの形成する守備はかなり堅い。

【ブラジル】降格すると予想していた時期もあったが、私の間違いだった。

7位 オルンガ 柏レイソル

【韓国】クリスティアーノからオルンガの攻撃はJ2では規格外である。

【ドイツ】オルンガはスピードがありマークを外すのが上手い。

【スペイン】2人のディフェンスを外しているようだ。

【ブラジル】序盤はヘディングが苦手だと思っていたが、そんなことはなかった。

【メキシコ】クリスティアーノというクロスマシーンを信用しているのだろう。

【ドイツ】クリスティアーノはシュートよりもクロスが得意な気がする。

【ブラジル】中盤になってからの彼はMVP級の活躍をしている。

6位 小屋松知哉 京都サンガF.C.

【スペイン】小屋松の彼らしいドリブル。素晴らしいスピード。

【ブラジル】カットインを警戒させてから一気に前に運んだ。身体のバランスも良い。

【メキシコ】良い時の京都が戻ってきたように感じた。低い位置からの美しい連携。

【ドイツ】エスクデロ競飛王の存在が大きかったと思う。

【韓国】エスクデロは身体が強くポストプレーが上手い。このゴールでも黒木恭平に最高の落としをしている。

5位 宇佐美貴史 ガンバ大阪

【スペイン】エリア内の宇佐美貴史が戻ってきた。

【ブラジル】シュート技術は言うまでもなく素晴らしい。狭い所をインステップで狙うのは難しい。

【メキシコ】キーパーやディフェンスとの駆け引きが上手い。

【ドイツ】相手のバランスを崩すのが上手いと思う。観察力があるのかも。

【フランス】低い位置で使うのはもったいない選手だと思う。守備に才能を潰される。

【ブラジル】前に置いておけば点を取ってくれるからね。

【ドイツ】アデミウソンからのパスも良かった。今の所トップはこの2人で決まりかな。

4位 和泉竜司 名古屋グランパス

【ドイツ】前田直輝の完璧な突破。

【スペイン】1点目が前田のカットインシュートだったのでディフェンスがかなり警戒している。

【ベルギー】ボールのタッチの細かさが素晴らしい。

【ブラジル】何回もインステップで触り、飛び込んでくるのを待っている。

【ポルトガル】速いシザースで完全にディフェンスが外れた。素晴らしい駆け引き。

【ドイツ】名古屋は監督がフィッカデンティに代わり、かなり守備的なスタイルになった。前田のように1人で局面を変える選手は重要になる。

【チリ】守備ではCB中谷進之介の能力の高さは明らかだが、攻撃では前田が良いね。もちろんゴールを決めた和泉竜司も良い感じ。

【ブラジル】最後になってジョーも良くなってきた気がする。ちょっと遅い!

3位 前田直輝 名古屋グランパス

【イングランド】ヤバいゴール。1位でもおかしくない。

【オーストラリア】one man showだ。

【ドイツ】シザースからシュートが速過ぎる。

【スペイン】不規則な軌道の強烈なシュート。コースも良い。

【ドイツ】自分はキーパーを今もやっているけれど、無回転は本当に嫌だ。

【ポーランド】触ったはずなのにすり抜けていく感覚。不気味なものだ。

【ポルトガル】このシュートを見た後に4位のディフェンスを責めるのは酷だ。ジョアンオマリの意識は完全にカットインを予測していた。

2位 小林悠 川崎フロンターレ

【ドイツ】小林悠の動き出しの上手さは一流のストライカーのものだ。

【メキシコ】外に消えてから急激に中に入っている。

【スイス】この動きをされると守るのは難しい。

【ブラジル】ディフェンスは左右を確認しているうちに小林を見失っている。

【ポルトガル】小林は手を上げてファーにボールを呼んでいる。何故ニアで合わせる事が出来たのだろう?

【ブラジル】自分も疑問だけれど、何回も練習した形なのかな?完璧だ。

1位 仲川輝人 横浜F・マリノス

【ドイツ】信じられないくらい速い。

【ブラジル】マリノスはスピードのある選手を集めているのかな?

【韓国】ゲームの世界では必勝法である。

【イタリア】奥のディフェンスがオフサイドを狙いつつパスコースを消そうとしている。ドリブルは想定外だっただろう。

【メキシコ】抜く度にギアが上がっていくように錯覚する。

【ポルトガル】細かいタッチで運んで、抜く瞬間だけタッチを大きくしているからかな。

【ブラジル】CB福森晃斗も上手く進路を作られて困っているね。

【タイ】福森は後ろから引き倒したくて仕方なかっただろう。

【イタリア】手を使っても止められない距離に見える。

【ブラジル】ドリブラーに対してキーパーは無力だ。

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